絵を右脳で描く


絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上
クリスティン ニュートン, 古賀 良子, Kristin Newton

おすすめ平均
こんなやり方もあった
モノの見方は、確かに、変わります。

Amazonで詳しく見る484510704X

という書籍を発見。
劇的に向上!ちょっと試してみたいかも。
モノをよく見て、形をとらえる方法を解説しているらしい。
写実的な絵が非常にうまくなる模様。
見たまま描く、って実はすごく難しくって、ついつい、絵が漫画っぽくなってしまう私なので
非常にこの本に興味を持ちました♪
こちらに実践レポートが。
チャレンジ、写実的!(@nifty:デイリーポータルZ)
・・・で立ち読みしてきました。
この本よりかなり前に出ているこちらの書籍も一緒に見てきたんですが。
↓これのほうが、人物画の作例が多く、認知心理学的な考察もあったりして読み物として面白いかも・・・という印象。

脳の右側で描け
ベティ エドワーズ, Betty Edwards, 北村 孝一

おすすめ平均
写実的な絵を描く方法
意外と知られていない絵の描き方

Amazonで詳しく見る4871990656

練習用のワークブックもでてました。
脳の右側で描けワークブック
このワークブックには、本で紹介されている右脳で描く方法を実践するための小道具なんかもついてました。
しかし2冊セットで買うと約5000円~!
うーん、ただいまビンボーなので、お金と時間のあるときに取り組みたいです・・・。
関連書籍はコチラ。

絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上
おすすめ平均 
デッサン7日間
おすすめ平均 
内なる画家の眼―創造性の活性化は可能か
おすすめ平均 
やさしい美術解剖図―人物デッサンの基礎
おすすめ平均 
やさしい人物画
おすすめ平均 

で、一条ゆかりの漫画買っちゃいました(笑)。

プライド 2 (2)

qrCode

“絵を右脳で描く” への1件のコメント

  1. 氏家広樹 より:

    「絵を右脳で描く」で検索してこちらへ来ました。私も本を読んで、5日間のワークショップを受講したら、ここまで描けるようになりました。

← 戻る