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日本教文社
グループ:Book
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カスタマーレビュー ![]()
知りたかったことに、やっと巡り合わせてくれた本
(2006-11-12)
この本には、不思議だけれど納得できる過去の実験・研究について書かれています。
現在医療現場で治療に使われている色光線も、なるほど確かに目撃した事があります。
例えば新生児黄疸に青い光線を当てて治すと言うのもそうです。
昔は色光線の効果を利用して沢山の病気を治療していたらしいですね。
しかし現代医学では、強い薬を開発しては、さらに耐性のある病原菌などが出てきたりで、
病気を無理矢理ねじ伏せてもイタチごっこのような感があります。
この本によると光は生きたエネルギーで、体の各部分に効き目があるらしい。
体の各部分には、それぞれ効く色があって、光線療法でかなりの病を治せるとか。
本に書かれている事が真実だとしたら、色光線療法で世界中の人が健康を手に
入れられるはずですが、なぜ爆発的に療法が広がらないのだろう?
もしかしたら、現代医療で儲けている人たちが職を失ってしまうから、
この療法が広がらないように手を回しているのだろうか?などと勘ぐってしまう・・・
とにかく、日光に程よく当たりましょう!
日光には人工光に真似のできない、心身に必要な色が皆含まれているそうですから。
昔から「外で遊ぶと丈夫になる」と言いますもの、子どもは家の中でゲームなんか
させないで外で遊ばせましょう。
太陽のありがたさを知りました☆
(2006-09-14)
こちらの著書を読んで太陽のありがたさを知りました。
それと、この本を読むと『バイオライト』という照明器具がとても欲しくなってしまった私です。
他には、日焼けはあまり好きではないですが(笑)紫外線を有害視することがなくなりました。
光と癒し
(2006-02-21)
色彩には今まで知られていないさまざまな効果があるとされています。色彩と光を用いる療法も日本では結構以前からおこなわれてそれなりの成果を挙げていました。
本書は光と色彩の健康に与える影響についてかなりよく調べて書いていると感じました。
色彩はまた音階とも結びついていて、音楽療法との結びつきもまた今後研究されていくものなのでしょう。音楽によって調律することで特定の色彩がベーストーンになることも観察されています。
未来の医学、少なくとも療法としては欠かせないものになっていくのではないでしょうか。
もちろんしっかり検証し成果を確認した方法を、医療上の資格を持つ人が判断して、適用するという当たり前の手続きは必要でしょう。
病気が光で治療が可能なことを実証した衝撃の書
(2002-02-25)
谷口師の記した「霊界の妻は語る」という本だと思ったが、その中に
出てくる霊界の科学者の言葉の中に、将来すべての病気が光で治療で
きる日が来る、というのがあった。
まさにそれを実証する本だ。本書を読めば、紫外線を無条件に有害視
する現代の科学が誤っていることや蛍光灯の光の有害性などを正しく
認識できる。
健康に関心のある人に広く一読を薦めたい。

