アイテム詳細
スクウェア・エニックス
グループ:Book
ランキング:-
価格:¥ 580
発売日:2007-09-27
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://aroma-ventvert.com/avamazon/asin/Books/4757521200/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
まじかる無双天使 突き刺せ!! 呂布子ちゃん 2 (Gファンタジーコミックス)
まじかる無双天使 突き刺せ!!呂布子ちゃん 3 (Gファンタジーコミックス)
まじかる無双天使 突き刺せ!! 呂布子ちゃん 4 (Gファンタジーコミックス)
壮太君のアキハバラ奮闘記 5 (5) (Gファンタジーコミックス)
カスタマーレビュー ![]()
面白すぎる!
(2008-12-30)
作者様の絵に惚れて購入しましたが、
いやぁ〜面白い!!
確かに、話にはやや癖があり
苦手の人もいるかもしれませんが私はすごく好きです。
題名がカオスの香りがしますが
…まぁ、確かにカオスなのですが
ただの萌え系漫画ではありません!!
どちらかというと話は、ギャグ調に色々な種の萌えを乗せた感じです。
少しでもオタクな方は
女性向けネタ、男性向けネタとありますので
女性男性楽しめるかと思います。
所々、リアルオタ話も散りばめられていて探すのも楽しいと思います!
話に多少癖がありますが、
作画も綺麗ですし、キャラも作者様の愛がこもった魅力的な子ばかりです。
買っても損はないと思います♪
ところどころいいけれど…
(2008-10-03)
ところどころかわいい・格好いいキャラが登場したり、しますし、
きちんと描かれているところは、いいのですが、他が雑なのと、
ストーリーが全く面白くない…のです。飛ばし読みでも、十分なくらいです;;
評価がよかったので、買ってみましたが、ちょっと私には…。
かわいい・格好いいキャラをがいる点を考慮して、星二つです。
武力100+ 知力8
(2007-11-24)
作者と三國志(?)に惹かれて購入。読む前はそんなに期待していませんでしたが、不覚にもこれが面白い!!無双天使を目指す呂布子が、人間会で日々奮闘(主に拳で) するおバカマンガです。三國志のキャラももちろんわらわらと登場します。陳宮の英雄招来はすごいです!!果たしてどんな英雄が召喚されるのか…必見!!巻末の三国天使大図鑑も…必見!!一部の方々はバランスの良い能力なのですが、大方のキャラは武力と知力が釣り合わない!!しかし、本編を読めばそれも納得できますが。徐々に黒くなるマリエの動向も気になるところです!!
ハチャめちゃ漫画 だがソレが良い
(2007-10-31)
普段和とか中華な感じより洋風な世界が好きな自分が買ってみました。
たぶん表紙の第一印象で呂布が女の子化でえ??って感じだと思います。(苦笑)
どうやらアキハバラ奮闘記という作品のキャラとかのようで・・・
でも中身を開いて読むとコレは驚き!!意外に面白い!
素直にコメディとして見れば色んな場面でクスクス笑わせられますよ(笑)
何というか 基本皆マトモじゃないからでしょうかね
タダ できればジンギス・カン子をもう少し使ってほしかった・・
せっかく笑えるのに あのいるだけで面白いカン子が少ししか出番ないのが残念(苦笑)
でもね 美少女(基本ロリ)を求めて読みたい方もご安心を
呂布子の他にも可愛い少女キャラは数人いますよ!
特にハチミツ好きなあの子と曹操を犬扱いするあの子はツボでした ('▽`*)
どんな子なのかは 是非お手にとってご確認を!
カン子の点が残念だったのですが
内容は現時点では申し分はないので今後の期待もこめて☆5個!
・・・・・・2巻? 勿論買いますよ!b
いいぞ、もっとやれ!(笑)
(2007-10-08)
不覚にもはまってしまいました(笑)。最近はやりの、「何とかと『萌え』のあり得ない組み合わせ」マンガですが、「何とか」の部分に入るのが、なんと『三国志演義』!さらに主人公が、豪傑達の中でもとりわけアレな『呂布』と来たら、もうそれだけで7割方、内容の想像がつきます(良い意味で)。
ジャンルとしては一応『魔法少女』で、それらしい設定もあるのですが、早くも第1話から破綻しています(爆)。魔法使わないで、コブシで解決してるし。
ただ、萌え要素だけでなく、しっかり三国志パロディとして成立しているところがすごい。特にやられたのが『袁術公路』。アンケートとったら抱かれたく、もとい、「仕えたくない君主」ワースト5に入りそうなダメ君主を、まさか、あんな風にアレンジするとわ!(ぐはっ←吐血)
他にも、目ん玉一個分、着眼点がずれてしまったようなKY(空気読めない)副官・夏侯惇とか、典韋の「そいつに触れることは死を意味する!」的なキレっぷりとか、皆さん、(元設定を生かした形で)しっかりキャラ立っています。
一方で、萌え要素は若干控えめ。特に主人公側は、陳宮がかろうじて眼鏡萌えに引っかかるくらい。その分、脇役陣がカバーしている格好ですが、萌えを期待すると肩すかしかも。
ともあれ、萌えよりは、ギャグ、パロディ作品として楽しむのが正しい気がします。
主人公が呂布だし、もうちょっと過激になってもいいかな、とも思いますが、まだまだ、三国志お約束の豪傑達が登場していないので、まずは今後のさらなる暴走に期待です。

