英国式カラーセラピー「オーラソーマ(Aurasoma)」関連グッズ売れ筋ランキング【aroma-ventvert.com】

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shima

ヴォイス

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価格:¥ 1,995

ポイント:19 pt

発売日:2005-03-01

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カスタマーレビュー

進化した私たちからのメッセージ  (2007-01-01)
 何と言うか、潜在意識に語りかける力に満ちた魅力一杯の内容だと思います。
 私たちの手で、支配と破壊、または共生と進化という未来への選択を、今の私たちに促しているように感じました。
 私には、彼等は実在しているという気がしてなりません。重要な分岐点となる現在に、敢えて難解なメッセージによって権力による改ざんを避け、本当に知らせるべき人たちに確実に届くようにしているのではないでしょうか。
 “意識”という理解は方法を間違うと、宗教や権力の道具にされてしまいかねません。今では当然の知識でも、以前なら悪魔扱いされていた時代があったことを考えると、現代知識と言えども、結局昔同じなのではないか?という思いに駆られます。
 いつの時代でも、“人が進化すること”は支配者にとって都合が悪いのでしょうか。
 何かとても現実感を覚えました。

さもありなん・・・の内容です。  (2006-12-03)
かなり前からこの本や関連CD等の存在を知っていました。
ただ、何か胡散臭く感じて読まずにいました。

ある人との出会いをきっかけに読んでみることにしたわけです。

実際のテクノロジーは相当進んでいたり、
「本当のことは公開されていない」・・・ことからすると、
あり得ないことでもないなと思わせる内容ではありました。
映画『メン・イン・ブラック』にも共通する要素が見られました。

ジャーナリストのアンによるアンダーソン博士へのインタビュー部分で、
100ドル札の山を現実化する部分が秀逸です。

一見難解と思われる部分も、わたくしには参考になりました。

遠い宇宙の秘密の1面を垣間見たような、ワクワクする本でした  (2006-07-18)
古代遺跡の中で光ディスクが発見された。そのディスクを解析するためにプロジェクトチームが結成される。チームの1員である言語学者がディスクの謎を解く。そこには音楽・哲学的な詩・ウイングメーカーと名乗るもの達から、未来からのメッセージだった!

時間を超えて旅をするウイングメーカー。アメリカの秘密基地。宇宙人と一緒に開発しているプロジェクトなどなど、かなりSFチック。

この本はその解析プロジェクトチームを脱走した言語学者がこの事実を世間に知らせるため、作成されている設定。本当か嘘かは定かではないが、内容的に中々一気に読んでしまうような1冊だった。
遺跡は実在するし、ウイングメーカーの音源も実際視聴してみたがなるほど宇宙っぽい。
大きな宇宙にまだまだ謎がたくさんあるんだぁ。なんて想像豊かに思いを馳せてみた1冊でした。

胸がワクワクする哲学書  (2006-04-11)
この話の信憑性を考えたりするより、たとえ何歩か譲ってこれがフィクションであったとしても、十分に納得のいく哲学書になり得ると思います。心を真っ白にして素直に読んでみたい。“自分は何故生まれてきて、何を目的としてこの生を送って、またこの生の後何処に行くのか?”という永遠の哲学的課題を持ち歩いている人にとっては、未来からの一つの回答かも知れない。色んな宗教が、人間という魂が変遷するシステムの回答を示してきたが、どれにも納得できない時に、未来からの一つの回答としてその真偽を自分の心の中に聞いてみるのも面白い。

1999年7の月  (2005-08-07)
書かれていることが事実であると説得させられる要素が決定的に不足していると感じます。まさしくそれは各人の判断にゆだねられることなのでしょうが、仮に創作であった場合、内容がいまの世界の誰にも迷惑をかけない様な物であってもそれを現実であると公表することは許されることなのかという思いが沸いてきます。(翻訳の巧拙ではなく)簡単な概念をとても難しく語るこの手法は、伝達にはあまり良いやり方ではないように感じますし、真実を知る喜びからは最も遠い手法でしょう。今まで知り得なかった新しい概念が一つでも語られているならばぜひご指摘をと思います。それらをふまえて続刊に期待しています。

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