英国式カラーセラピー「オーラソーマ(Aurasoma)」関連グッズ売れ筋ランキング【aroma-ventvert.com】

アイテム詳細


20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

グループ:DVD

ランキング:21802

価格:¥ 3,561

発売日:2008-05-02

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レビュー(Amazon.co.jp)

2004年の『エイリアンズVS.プレデター』は、流血と銃撃戦のどちらも物足りなかったと思う人に朗報だ。『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』はどちらのカテゴリーもぐっと改良され、タイトルに登場する地球外生物の間で大いなる争いが炸裂する。21世紀に設定された(すべての『エイリアン』映画以前の物語)『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』では、制御不能となったプレデターの宇宙船が、コロラド州の小さな町に墜落する。地元の人々には知る由もないが、この宇宙船にはH・R・ギーガーがデザインした昆虫型のモンスターが搭載されており、すぐさまほとんどの住民に寄生していく。人間のキャストは徐々に減っていき少数の(記憶する価値はないかもしれないが)人が残るだけとなる。プレデターの戦士も送り込まれてさらに話は複雑となり、エイリアンたちだけでなく、獰猛なエイリアンとプレデターのハイブリット(SFとホラーのメディアからはプレデリアンと呼ばれる)との戦いが勃発する。視覚効果デザインとミュージック・ビデオの第一人者、ストラウス兄弟(長篇映画の監督は本作品が初)が全編を通じて激しいアクションを投入しているが、これは賢い。セリフとキャラクターがとにかく薄っぺらだからだ。だが、この点は十代の少年が見るぶんにはたいした問題ではないはずで、本作品の中心となる視聴者は明らかにこうした層である。そうは言っても『エイリアン』シリーズのファンも、ラストではあっと驚くはずだ。シリーズの伝説が登場しており、これだけが唯一の救いである。(Paul Gaita, Amazon.com)

カスタマーレビュー

無駄なBlu-ray  (2008-09-10)
こんな映画をBlu-rayで出すくらいなら、さっさとエイリアン2を出せ!エイリアン2を。

映画の感想でのレビューです  (2008-06-19)
話の時間軸としては前作から間も無くです。
う〜んそうですね〜、私の感想としてはそんなに他の方々が言われるように酷い出来とも思わないですが、ちょっとお互いの作品感を意識しすぎてちょっとストーリーに矛盾があるかなと感じます。

まずプレデリアンが誕生したプレデターのシップが墜落した際それを確認したプレの母星?でたった1匹でエイリアン退治に向かうプレデターがちょっとなぁ・・・とエイリアンの怖さを良く知ってるであろうプレデターがたった1匹で退治に向かうか普通。
さらにエイリアン達に襲われ殺された人々の痕跡を隠滅していくプレデターだが何故か自分が人間に発見されたらしっかり殺し皮をはいで自分をアピールするのはどうかと・・・まぁプレデター1作目でのあのシーンは衝撃的だったけど何もこんな時までそこまでしなくてもと思う。
あと画面が暗くてよくわかんないというレビューが多いですが、部屋を真っ暗にして鑑賞するとそんなに気になるほどでもないかな・・・昼間に普通に光が差し込んでるときなどは駄目ですが。

最後にお互いの残虐性をアピールしたいのはわかるけど、病院の妊婦とかその他もろもろ・・・普通に暮らしてる人達を襲う襲い方はちょっと見てて引きますね、まだ両作品での戦う人間VSモンスターなら見れるんですけど、普通に生活してる人間劇を突如モンスターが乱入してきて台無しにしてる感じ。

結果私の感想は可もなく不可もなく・・・レンタルで1〜2回見ればとりあえず満足かな。

やりすぎ感のある残酷シーンはあるが、ぶっとばしの戦闘の連続と、いままでの作品の名シーンに似たのがちりばめられているのがファンにはうれしい  (2008-05-21)
米国版には、「unrated version」つまり無修正版が、劇場版とは別に収録されているが、日本版には入っていない。無修正版を見ると、かなり追加されたシーンがあるのがわかる。セッティングをすると、画面の右上に追加・変更シーンを示す印が出るので、相違点がわかって面白かった。
 無修正版と言っても、劇場版とさして残酷度では変わりは無いが、おそらく子供や妊婦からエイリアンの幼虫(?)が突き出るシーンがあまりにも社会通念上よろしくないので控えたのだと思う。ここまで描写してしまったらそんなにショック度には変わりは無いという気がするが、いずれにせよ、ちょっと大人としてこれはよくないな、と思った。あと、ストーリー上重要なヒロインが軽く殺されたり、この辺のおきて破り感は、日本のマンガ「GANTZ」の影響でも受けたのだろうか。
 作品全体は、前作よりも絶対面白いと思った。刑務所から帰ってきた兄の役者(スティーブン・パスカル)の強い演技が光っていて全体のチームをピシッとまとめている感じが戦闘シーンをうまくひきしめている。
 2つの怪物の戦いは、暗いし速いしでエイリアンがどんな攻撃をしているのかよくわからない点が多かった。プレデターは、いろんな新しい武器をもってきたけど、相手のエイリアンが多すぎて、だんだん武器がなくなってきて、最後はやけくそで、素手で戦うところが、賢いようで男らしいバカのプレデターのキャラをよく出していてよい。
 疑問だったのは、プレデターが、変な青い液体で一瞬に溶かして証拠隠滅しているかと思えば、皮をはいでつりさげたり、目的がわからない。卵もないのにプレデタリアンの口から直接幼虫の種をうえつけているのは、突然変異の進化?ここまできたら、なんで人間の体が必要なのかという話になってくる。人間の体からでてからの変化のほうがはるかに大きいのに。
 まあ、あと一作くらい作ってもよいかな、と思う。次は田舎じゃなくて、都会でプレデタリアン以上に強いエイリアンの軍団と、プレデターの軍団がやりあってほしい。エイリアンの一作目にちょろっとでてきた巨人宇宙人を登場させて、そこからでてきた巨大エイリアンなんてわくわくする。

何故か人間がしゃしゃり出て??  (2008-05-10)
広告からして いかにもくだらなそうだったので、プレデター、エイリアンファンでしたが劇場で観ずにブルーレイで買いました。
エイリアン駆逐の最強プレデターだと聞いていたので、それを楽しみにしていたのですが、
プレデリアンに後ろを取られたり、キャノンを2つも装備していながらエイリアン数体に手こずっていたり、何だかいつになくカッコ悪いです。
その前に、子供や妊婦を殺す残酷描写を出す必要があったのでしょうか??
今までどんな監督だって子供や妊婦を殺すような場面は絶対避けてきたと思うのですが、
この監督はやってはいけない低レベルなシーンばかりつかって、エイリアンやプレデターにどんな印象を与えたいのか解りません(u_u)
監督は、エイリアンやプレデターだけでなく、映画に対する知識もなさすぎて話になりません。
何故、他のスタッフは何も苦言を唱えなかったのでしょうか?
更に最後は何故か人間が核を落として一掃とは、何がエイリアンズVSプレデターなのでしょうか??
なんの解決にもなってなくて、進展もない話です。
これではプレデター出る必要ないですし...

今後はホットトイズのクリーナーのフィギュアを観ながら、自分でエイリアンとプレデターの世紀の対決を想像したいと思います【笑】

わかんない  (2008-05-05)
暗すぎて何をやっているのかわからない・・・・全体的に暗すぎる なんでイマジネーションの働きを促せる映像なわけ?
暗くてもある程度の照明効果を入れて欲しかった。
ほんとB級映画並みの内容で悲しくなりました。地球ではなくプレデター母星でドンパチしてくれたほうが面白かったかも・・・・
イマイチだった1作目が良く思えてきました。

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