英国式カラーセラピー「オーラソーマ(Aurasoma)」関連グッズ売れ筋ランキング【aroma-ventvert.com】

アイテム詳細


Activision

グループ:Software

ランキング:4457

発売日:2004-08-03

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カスタマーレビュー

内容濃いい  (2008-02-04)
綺麗なグラフィック、暗闇の演出、モンスター、全てのクオリティが別格です。
クリアまでのボリュームも満載で『これだけプレイしてまだ中盤!?』って感じです。
SFということで戦争系が好きな人はあまり受け付けないかもしれませんが、緊迫感は戦争ゲームとは比べ物にならないほどです。しかも凄いリアリティあります。
まだSF系はそれほどプレイしていませんが、これは今までやったゲームの中では一番濃いいです。
地獄おそるべし。
ゲームの難度も丁度良く、この種のゲームに慣れている方でしたら手こずりながらもチート不要でクリアできます^^
そんなに慣れていなくてもゲーム自体すんごい長いのでクリアまでに上達できると思います。
ただ、ホラー系なので爽快というより必死って感じですWW

暗闇と地獄の恐怖を楽しんで見てくださいww

飽きる  (2004-10-07)
このゲームはリアル系FPSとか好きな人はすぐ飽きると思います。グラフィックはいくら綺麗でも同じ風景ばっかりみせられていたら普通は飽きる。もっと、変化に富んで欲しかった。
個人的な意見なので申し訳ないですが第二次世界大戦やベトナム戦争もの方がよっぽど楽しめます。それにグラフィックでDoom3と同じくらい有名なFar Cryの方が景色の変化に富んでいて面白いです。(あくでも個人的な意見なんですけどDoom3やってからFar Cryをやってみたが比較してみるとやっぱりFar Cryの方が面白かった)良く言えば超綺麗、悪くいえばつまらんし飽きる。
わたし的にはこのゲームをやるよりグラフィックはちょっと時代遅れでもCall of Duty,Viet Congをやっていた方がまだまし。というかCall of Dutyの方が大げさだが100倍楽しめる。

しかし、閉鎖空間やいまいましいパスワードそれに人工的な風景が超がつくほど好きな人にはお勧め。あと、日マ版のレビューに付け加えるとたまにチートを使わなければ倒せない敵(私が弱いのか?)がいるのですがそういう馬鹿みたいに強い強敵に超立ち向かいたいという人にも超お勧めです。

一歩の恐怖感  (2004-09-06)
だいぶ待ちました。天井を伝ってきたり、階段・分厚い鉄の扉を突き破って来るモンスター達には感動しまくりでした。武器の質感・音も最高で期待を裏切らない素晴らしい出来だと思います。マルチプレイは4人までと、オマケ程度だと思っておいたほうが良いと思います。 光の陰影の描写は凄いですが、光が当たっているすぐ脇の影の部分が全く見えないのは非現実な所と、狭い通路の同じようなステージが多く(しょうがないけど)もう少し変化に富んだ方が良かったと思います。その点で星1個減らしました。

次世代DOOM  (2004-08-09)
開発中とのアナウンスが公開されてから何年の月日が経ったでしょうか。
やっとのやっとでDOOM3をプレイすることが出来るようになりましたね。

少しプレイしてみた感想ですが、予想通りライティングの処理が非
常に複雑かつ重いので、快適にプレイするには今のところハイエン
ドの位置に当たるビデオカードが必要かと思います。

テクスチャの量もハンパではないので、出来ることならメモリーも1GB
以上欲しいところです。
物理的な損壊等でのポリゴンの増減に関しては、あまり動作に影響は
しない(?)ようなのですが、ほんの少しプレイした程度なので何とも
言えません。何体ものモンスターが壁をぶち破って登場しようものなら
それは重くなるとは思いますが・・・。

DOOM3の魅力として、「グラフィック」が1番に挙げられるかと思います。
出来ることならDOOM3エンジンの描画力を存分に引き出せる高速なPCで
プレイしたいところですね。

ゲーム性に関しては、QuakeやUTシリーズ等スポーツ系FPSをプレイ
してきた方には若干「スピードが遅い」と感じるかもしれませんね。
例で挙げれば、UNREAL2くらいのスピードでしょうか。

過去のDOOMとは違い、主人公が非常に弱く、すぐ危機に晒されると
いった印象なので俗に言うランボープレイはまず無理です。

idがWolfenstein3Dのころから度々「死ぬかも知れない恐怖」をFPS
の魅力として挙げていたような気がしますが、今回このDOOM3では
その「死ぬかも知れない恐怖」というのが思う存分味わえますね。(笑

そこそこ速いマシンとビデボを持っているならお勧め。  (2004-08-09)
第一印象は、何しろ重いゲームってことです。
Pentium4 2.53GHzにVIDEOカードはRADEON9000Pro(最新ドライバー),1GBメモリーという低速って程の環境ではありませんが、昔のDOOMシリーズの軽快な動作には程遠く、非常に贅沢な環境でないと、美しく恐ろしいグラフィックも楽しめそうにありません。

また非常に暗いシーンが多く、蛍光灯がぎらぎらしている日本家屋には厳しく、モニターを明るくするか間接照明などを使用し環境を整える必要がありそうです。

ゲーム性自体は恐怖に背筋がぞぞっとするシーンや緊迫したサウンドが楽しめますが、
操作系はかなり鈍く、苛立ちを覚えます。
また残念なのは各ステージをクリアしても

旧DOOMシリーズにあった達成感や満足感が劣っています。

万人向けのゲームではないといえると思います。
非常にお金がかかっているとは思えるゲームですが、
かなり速いマシンやビデオカードの使用前提で作られているのでしょう。

ちょっと敷居の高いFPSが更に敷居が高くなってしまいました。
英語版は英語の苦手な人にはあまりオススメしません。

追記:ビデオボードをRadeon9700proに換えたところ、
MIDIUMレベルの画質であれば問題なくプレイできるようになりました。
このレベルが快適に動作する、やっとの環境なのかもしれません。
それにしてもグラフィックは凄いとしか言いようがない出来です。

ゲーム中に落ちているPDAのメールの内容やオーディオログ(全て英語)に、

重要な情報が残されている場合があるので、一通り目を通すべきです。

クリアするまでに相当手ごわいボスを倒さなくてはならないのですが、
こつさえ掴めば確実に倒すことが出来ます。

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