英国式カラーセラピー「オーラソーマ(Aurasoma)」関連グッズ売れ筋ランキング【aroma-ventvert.com】

アイテム詳細


アクティビジョン

グループ:Video Games

ランキング:268

価格:¥ 5,765

発売日:2007-12-27

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レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)

戦いはついに現代戦へ
???全世界総売上2000万本。アクションシューティングの傑作「コール オブ デューティ」シリーズより、コール オブ デューティ4 モダン・ウォーウェアがついにXbox360に登場。本作の開発は数々の著名なゲーム賞を受賞してきた開発会社「インフィニティワード」が担当。戦いの舞台は第2次世界大戦からついに近代戦(正確には2010年)にシフト。プレイヤーはイギリス軍特殊部隊SAS隊員、アメリカ軍海兵隊隊員を操作し、先の展開が読めず、二転三転するスリリングなストーリーを体験する。

戦場のリアリティを表現する数々の支援攻撃の数々
???現代戦では不可欠な戦場サポートシステムがゲームでも再現されている。人工衛星による戦場解析、攻撃ヘリによる支援攻撃、ガンシップからの上空支援などゲームを盛り上げる様々な兵器が登場する。

リアルに再現された最新兵器
???レーザーサイト付きアサルトライフル、クレイモア地雷、大型スナイパーライフルなど総数70以上の最新実在兵器がゲームに登場する。兵器以外にも暗視ゴーグル、特殊迷彩服などプレイヤーをサポートする特殊兵器も多数収録している。

映画級のグラフィックとサウンド
???脅威の映像と音響が体験できる。光と影、セルフシャドウ、そして戦場の空気感をも再現したリアルな質感で表現する。複雑なパーティクル(粒子)の表現や、舞い上がった塵が光線に照らされて映し出されるような効果も見ることができる。

マルチプレイモード
???最大18人まで対戦可能。マルチプレイの特徴は、ゲーム内の各種成績によって稼げるポイントによる経験値制度の導入。経験値を上げるにつれ、アンロックできる要素が増えていく。そして、最大の特徴はパークスと呼ばれる特殊能力の採用。特殊能力には「移動速度UP」「耐久値UP」「射撃制度UP」など12種類の能力の中から3つ選択し、カスタマイズする。

カスタマーレビュー

日本市場向けの酔い対策をするべきだ。  (2008-11-30)
バーチャ5と違い夜一人で遊んでいると発狂しそうなぐらい地味。

どういう事を言っているのかというとヘイロー、マッデン、コール、FIFA、ギアーズ、ホームコート、バーンアウト、フォルツァなどをサラウンド爆音にしてプレイした後そのままの音量で体験版バーチャ5を出来るならアキラで上手く遊んで欲しい。どういう事を言っているのか分かってもらえるだろう。バーチャ5はキャラ選択画面だけでも気分が盛り上がる。

想像してみて欲しい。打撃音が貧弱で、ラウンドワン、レディーゴー、KO、リングアウト、勝ちポーズ台詞も無く終わるバーチャを。全然面白くないはずだ。

どのゲームもキャラ選択画面が地味。ロビーの静かさ。試合開始の演出も無く始まる。効果音が悪いから爽快感が低い。仲間が敵を倒しても左端に地味に文字が出るだけ。勝ち負けの演出が地味。試合終了の演出も無い。ランク変動の演出も無く終わる。こんな事は業務用では考えられない。どのゲームももう少しアーケードライクな演出が無いと遊んでいても面白くないし、対戦する気がしない。フレンドと騒ぎながらやればいいというのとは話が違う。地味だと騒ぎも出来ない。

この頃の洋ゲーは本当に良く出来ているがゲームオーバーなど演出の地味で陰気な所だけはアウターワールドの頃と変わらない。日本のゲームも家庭用は地味。MJ4、三国志大戦3などの演出を見習って欲しい。


日本市場向けの酔い対策をするべきだ。酔いやすい人は慣れなど関係無い。三分ももたない。一度酔うと次の日まで気持ち悪い。アウトトリガーは酔わなかったので作り方しだいでかなり酔いは軽減出来るはずだ。日本にFPSをやる気のある人が100万人いてもそのうち六割が遊べないようでは市場は広がらない。

FPSの一つの完成系  (2008-11-28)
オンライン、オフラインともに最高の出来です。
グラフィック、サウンド、ゲームバランス、システム等すべてが
高い次元でまとまっており、間違いなく2007年を代表するゲームです。
あえてマイナスポイントを挙げるとすれば、オンライン対戦でのマッチングの際にランダムで部屋を割り振られますので、pingの帰りが遅いホスト(赤線)に当たった場合、再度部屋を探しなおさなければならないことでしょうか。

現時点でのFPSキング  (2008-11-07)
まさに王様ではないでしょうか?
操作性 戦略性 演出 など全てにおいて物凄い高いレベルだと思います。

戦場の息ずかいや戦場の空しさ、必死さのある兵士のかけ声などの演出は凄いとしかいえません
個人的には敵を倒すと 倒した!! と実感させてくれる演出ももかなりイイ感じだと思います。

3連続でレーダーを発動させ5連続で空爆を呼び(ドンピシャで敵にHIT!!)
やばいキタかも,,

最後の7連続でヘリコプターが来ます。 ブンブンブーン〜と俺が主役だぜ!!


この流れ☆



FPSの最高傑作  (2008-11-03)
本当に戦場にいるかのような臨場感がたまりません。最近のFPSはオンがメインなのに対し、本作はオフもしっかり作ってありまさにFPSの最高傑作。次世代機を持っているなら必ずやるべき。

オフ専の人も買って損なし!  (2008-11-03)
花形はオンなんだろうけどさ、自分はやっぱオフが最高だった。 全難易度制覇。実績の全解除。ハンドガンやナイフのみの縛りプレイなど、とにかくこれでもかってくらいやり込んだ。FPSのオフでここまでやったのは初めてかも。ストーリーと演出がとにかくツボでしたね。 ブライス大尉達と戦ってるのが本当に楽しかった。
だからこそ、ラストは何か悲しい。洋ゲーなんでエンディングは淡々としてるんだけど、それがまた良いっていうか、切なさを助長してさ、あまり言うとネタバレになるんで言えないけど、とても切なくて感動した。やり切れない思いだけど、ベストなエンディングだったと思う(ヤバイな、また泣けてきた)また、あのラストステージの演出もニクイよね。
ストーリーが短いっていう意見があるけど、これは感覚的な問題で人による。自分は結構長く感じた。 難易度にもよると思う。自分は初回プレイではハードでやってたもんで、クリアーする頃には大満足でお腹いっぱいでした。あとイージーはあまりオススメしない。爆発に巻き込まれなければ、まず死ぬ事はないので、ごり押しで何とかなっちゃう。なにより戦場の緊迫感が味わえない。やるなら、ノーマルかハードがオススメ!

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