Affinityシリーズは、Adobeソフトの代わりとなるようなソフトです。
Adobeのソフトは現在サブスク式のため、ランニングコストがかなりかかります。
Affinityシリーズは、買い切りソフトなので、一度買ったらずっと使い続けられます。
使い方もYoutubeなどで解説動画も多数あり、初心者でも使いやすい操作性となっています。
私自身、Adobe製品は使用していますが、サブスクが苦手でCS6を使い続けています。(自分で制作して自分で使用するので、外部とのファイルのやり取りがないため、CCでなくて大丈夫な環境です。)
現在、Affinityシリーズをソースネクストさんよりご提供いただき、使用してレビューを執筆中です。
レビューはこちらのサイトで行っています!
使ってみた感じ、Adobeからの乗り換え、ありだと思います!
Adobeを常に使い続ける必要はないんだけど、画像編集とかウェブ用のバナーとか、ちょっとした印刷物、チラシなんかをつくれるソフトは欲しい…という方にぴったりのソフトです。
Affinity Photo for PC 2 ダウンロード版
Affinity Photo for PC 2
Adobe Photoshopの形式(PSD)の読み書きに対応した画像編集ソフトです。画像の編集やレタッチ、複数レイヤーの合成、ラスターペインティングなど多数の機能を搭載しています。
「Affinity Photo 2」はプロのクリエイターやフォトグラファーに選ばれる本格的な写真編集ソフトです。画像の編集やレタッチ、マルチレイヤーのコンポジション、美しいラスターペインティングなどの作成に必要なものが揃っています。
Affinity Designer for PC 2 ダウンロード版
Affinity Designer for PC 2
Adobe Illustratorの形式(AI、EPS)の読み込みに対応したデザインソフトです。ベクターとラスターの両方に対応しておりweb用のグラフィックや印刷物、図面、UIデザインなど幅広い用途に使えます。
GIMP(ギンプ、ジンプ、GNU Image Manipulation Program)は、GNU GPL の下で配布されているビットマップ画像編集・加工ソフトウェア(ペイントソフト)。1995年に Spencer Kimball と Peter Mattis が開発を始めた。マスコットは「ウィルバー (Wilber)」。 GIMP をベースにして Adobe Photoshop とメニューの並び順を同じにした GIMPshop や Mac OS X 向けにシンプル化した Seashore など、いくつかの派生バージョンやカスタマイズパッケージが存在する。
Inkscape について
Inkscape は、Illustrator、CorelDraw、あるいは Xara X と同種の機能を持つ、W3C 標準の Scalable Vector Graphics (SVG) ファイル形式を使用したオープンソース・ベクターグラフィックエディターです。
Inkscape は、多くの拡張 SVG 機能 (マーカー、クローン、アルファブレンディングなど) をサポートしています。また、効率的なインターフェイスを設計することに注意を払っており、ノード編集、複雑なパス操作、ビットマップのトレース、その他多くの機能を容易に使用することができます。私たちは、オープンでコミュニティ指向の開発によって、ユーザーと開発者の間の活発な交流を維持することも心がけています。
Googleが提供する画像編集ソフト。
無料でダウンロードして利用できます。
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できるポケット Google スマートに使いこなす基本&活用ワザ 180 [グーグルの便利ワザ160 改訂新版] 1260円
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今すぐ使えるかんたん Googleグーグル 検索&徹底活用 (Imasugu Tsukaeru Kantan Series) 1554円
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1554円
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マイクロソフトが提供する画像編集ソフト。
無料でダウンロードして利用できます。(最近のWindowsパソコンにはすでに入っているかもしれません)
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すぐわかる Windows Live Essentials 2011 1344円
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やさしい!Windows Liveメール―標準メールソフトの導入から活用まで! (I・O BOOKS) 1575円
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無料でできる Windows Live ムービーメーカー ビデオ編集テクニック 1890円
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| Adobe Photoshop Elements 14 Windows/Macintosh版 |
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| Adobe Photoshop Elements 14 乗換え・アップグレード版 Windows/Macintosh版 |
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| Adobe Photoshop Elements 14 & Adobe Premiere Elements 14 Windows/Macintosh版 |
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| Adobe Photoshop Elements 14 & Premiere Elements 14 乗換え・アップグレード版 Windows/Macintosh版 |
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写真編集の定番ソフト。 写真の加工から編集まで、このソフトならプロ並みの編集をシンプル簡単な操作性で、披露宴、七五三などの撮りっぱなしの写真を年賀状・アルバムなどの記念の作品に。
| 今すぐ使えるかんたん Photoshop Elements 14 |
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Web用画像制作に特化したソフト。私は英語版ベータのころから使ってて、このソフトがないと困ります〜。
効率的なインタラクティブWebグラフィック制作ツール。今バージョンでは、作成したデザインカンプから簡単にCSSコードを抽出、およびスプライトを作成したり、テンプレートを使用して、jQuery Mobileテーマを簡単に作成、編集、プレビューすることが可能になっている。また、塗り、ストローク、パターンへのカラー設定など、数多くの機能と操作性を改善。さらに、Mac OSでの再描画の高速化、64-bit版 Windows 7でのメモリ管理の改善も行われている。
| Adobe Fireworks CS6 Windows版 | ||||
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30600円
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Adobe Fireworks CS6 Macintosh版 30723円
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Adobe Fireworks CS6 Windows版 アップグレード版 15362円
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Fireworks CS6 スーパーリファレンス for Windows&Macintosh 2604円
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2814円
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Fireworksレッスンブック Fireworks CS6/CS5/CS4対応 (-) 2415円
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SIRIUS(シリウス)が進化しました→新世代型サイト作成システム「SIRIUS2」
Udemyは世界最大級のオンライン学習プラットフォームです。
Gensparkは、複数のLLMに加え、画像生成、動画制作、データ分析、コード開発など80種類以上の専門ツールを統合。「競合分析レポートをまとめて」「SNS用の動画を制作して」「webサイトを構築して」と伝えるだけで、情報収集から成果物の完成までを自動で実行します。複数のAIサブスクリプションを契約する必要がなく、企画、制作、開発のすべてを一つのプラットフォームで対応できます。
- TCDテーマは、WordPressテーマ開発会社「デザインプラス社」が手掛けるWordPressテーマです
- 優れた機能性、洗練されたデザイン、実用性を兼ね備えたサイトテンプレートとして2010年10月に登場
- 世界最高峰のWordPressテーマ作りを目指して開発が続けられています
- TCDテーマの誕生のきっかけは、開発者自身が使いたいWordPressテーマが日本国内に存在しなかったこと
- 自身のニーズに合ったWordPressテーマを自作したことが、TCDテーマの誕生につながりました
- 無料テーマから、様々な機能を備えた有料のテーマまで、バラエティ豊かなWordPressテーマが揃っています
- 一般的なコーポレートサイト(企業サイト)やブログ、飲食店サイトだけでなく、会員制サイトや独自SNS、ポートフォリオサイト、横スクロールサイトなど様々なデザイン・機能が盛り込まれたサイトがかんたんに作成できます。
営業力のあるサービス販売サイトを作るWordPressテーマ「SEEED」
ラグジュアリーなホテル・レストラン・結婚式場のWordPressテーマ「CANON」
無料のショッピングカートプラグイン「WooCommerce」、もしくは「Welcart」に対応
あらゆるジャンルで使えるネットショップ用のWordPressテーマ。WooCommerce対応。「RIKYU」
デジタルコンテンツ販売ならWordPressテーマ「common」
クリエイターの仕事をもっと増やすためのWordPressテーマ「PORTAL」
日本のポップカルチャーを世界に発信。楽しみながら集客もできるフォトログをつくるWordPressテーマ「NUMERO」
高度検索&日本地図搭載の口コミレビューサイトが作成できるWordPressテーマ「REHUB」
アフィリエイトブログ、比較・ランキングメディア・商品レビューサイトが作れるWordPressテーマ「BRIDGE」