パステルアートの本(10分で描けるセラピーアート入門等)

パステルアートの本(10分で描けるセラピーアート入門等)

「10分で描けるセラピーアート入門」他、パステルアート(パステルシャインアート)の描き方を解説した本を紹介します。
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数は少ないですが、オンライン学習プラットフォームのUDEMY(ユーデミー)にもパステル画を学べるコースがあります↓

UDEMIY(ユーデミー)でパステル画を学ぶ

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10分で描けるセラピーアート入門

このページの目次

10分で描けるセラピーアート入門
10月31日に書籍「10分で描けるセラピーアート入門」が発売されました。
中身をちらっと見せちゃいます☆
10分で描けるセラピーアート入門
パステルシャインアートとは?
10分で描けるセラピーアート入門

10分でできちゃうアートです!

10分で描けるセラピーアート入門

なんと!脳を活性化することが明らかに!

10分で描けるセラピーアート入門
私、パワーストーンスクール&ショップ アロマヴァンヴェールもマスターインストラクターとして「虹と天使」の描き方を解説しています☆

消費税分サービス価格で販売中(完売)

10分で描けるセラピーアート入門 目次

楽しみながら脳を活性化できるアートの登場です(杏林大学医学部教授 古賀良彦)
楽しく絵を描いて、身体も心も元気に!(著者 江村信一)

 

PART1 10分で描くセラピーアートとは

 

10分で描くセラピーアート「パステルシャインアート」
光トポグラフィで見るパステルシャインアートの効果
色の持つパワー
色と「からだ」のつながり
色と「こころ」のつながり

 

「四大元素」をテーマに絵を描こう
四大元素を描く

  1. 大地

 

パステルシャインアートを応援します!

 

  1. 心模様を映すパステルシャインアート 塩谷信幸
  2. アート・ヨガの普及を期待します 上馬場和夫
  3. 最高の能力開発アート 山岡尚樹
  4. 「笑心」で「絵心」をよみがえらせる優しいアート 福田純子
  5. アートを超えた人の心への効果 衛藤信之

 

PART2 10分で描くための基本

 

画材の紹介
準備から絵のできあがりまで
8つの基本ストロークレッスン
春の絵を描く
夏の絵を描く
秋の絵を描く
冬の絵を描く
テンプレートの作り方と使い方

 

PART3 10分でいろいろな絵を描いてみよう

 

満月
私の中の光(緑=調和)
中秋の名月〜雲の向こうには
新月の風景
宇宙の神秘〜オーロラ〜
雨上がりの空
夕暮れ
富士山の大地と空
異国の暁
富士山と雲海

ローズガーデン
水芭蕉
プルメリアの花
舞う紅葉
奥入瀬渓流
Magic Tree
光の樹
White Tree
海と朝日とイルカの世界
かめ
Eagle Ray(マダラトビエイ)
天使
虹と天使
Heaven's Door
象さんの贈り物
宝石
Feather

 

〜Pastel Shine Art Gallery〜

 

ときには自然と向き合って
生き物たちの楽園
あのとき見た懐かしい思い出
自由なアートたち
楽しくも可愛く微笑んで
いろんな世界に目を向けて
自然は癒しの達人
ほんわりまったりとても楽
自然の植物の絵たち
夢の虹色の絵たち
エレガントな絵たち
思い出の風景の絵たち
わくわく楽しい絵たち

 

江村信一ギャラリー

 

自然を描く
写真家 澤野新一朗の世界を描く
はがき絵12カ月
はがき絵いろいろ

 

著者紹介・監修者紹介

パステルシャインアート関連本

世界でいちばん簡単な絵の描き方 パステルシャインアート入門 (PHPエル新書) [電子書籍版]

幼い頃は、誰もが楽しく絵を描いていたはずです。ところが、大人になるにしたがって絵を描かなくなります。才能がない、下手だからとあきらめてしまうからです。また、小学校の図工の時間に先生から作品を評価されなかったため、絵が嫌いになった人もいるのではないでしょうか。しかし、あきらめる必要はありません。「パステルシャインアート」は、誰でもすぐに描けて、失敗のない手法です。パステルを削って粉にし、指やティッシュ、カット綿で画用紙に粉を塗り込めるだけで、グラデーションを美しく描けるからです。また、デッサンを必要としないため、感性だけで描くことができるからです。「本当に世界でいちばん簡単なのか?」という疑問もあるでしょうが、本当です。絵心のない担当者が、たった10分で絵が描けたのですから。あなたも、今日からアーティストです!

一瞬で絵心の扉を開くパステルシャインアート 世界でいちばんやさしい絵の描き方 [電子書籍版]

幼い頃、楽しく絵を描いていた光景が心の中に残っていませんか。また素敵な絵を描いてみたい。でも、才能がないから、絵がヘタだから、久しく描いたことがないからと遠ざかっていませんでしたか。パステルシャインアートなら、誰でも簡単に描けて、何より自分がその絵に感動します。見た人も、素敵!と自然に喜んでくれます。そうしてどんどん笑顔の輪が広がっていきます。日野原重明・聖路加国際病院理事長も推薦。

10分で描けるセラピーアート入門 (単行本)

パステルアートBOOK 5色パステルセット+ぼかし網つきですぐに始められる /宝島社/江村信一

脳もこころも健康に 誰でも描ける! パステルアート (NHKまる得マガジン)

幸福招く天使を描こう パステル+水彩でエンジェルアート/奥田みき【著】

天使にはそれぞれさまざまな特性があり、テーマカラーがあります。自分の好きな天使に想いを馳せながら描けば、その色や存在に気持ちが癒され、心に活気が宿ります。「水彩で人物を描いて、背景をパステルで描く」という本書の技法を使えば、初心者の方でも短時間で美しい天使を描くことができます。
著者について
東京生まれ。東洋美術学校グラフィックデザイン科卒業
文具メーカーのデザイナーを経てイラストレーターとして活動をはじめる。
日本児童出版美術家連盟会員。e-space会員。日本メルヘン・ファンタジー協会会員。
ファンタジー世界と、花やメルヘンの世界を描くイラストレーターとして活躍中。
著書に、『ファンタジーイラストレーションスーパーテクニック』マール社

パステル画・パステルアート技法書

パステル画テクニック プロのイラストレーターが教える [ 立花千栄子 ]

立花千栄子(タチバナチエコ)
イラストレーター。教材・書籍・ポスターなどのイラストを手がけている。また、地元の自然の風景を中心に、アクリルによる風景画や、粘土の立体作品等でグループ展・個展多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

パステル画 技法と表現力を磨く50のポイント 新版 この一冊でステップアップ!【電子書籍】[ 高木匡子 ]

★ 作品づくりで差がつくコツを、豊富な作品例でわかりやすく紹介します!
★ 画材の選び方やパステルの表現手法、魅せる構図・彩色のテクニックまで。
★ 静物・風景・動物・人間など各モチーフの、手順を追いながら詳しく解説!
◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆
パステルの箱を開けると、そこに並ぶのは色とりどりの美しい粒子の塊です。
目を奪われそうな数々のパステルからたった一つを選んで
自分の感情の赴くままに手と指を直接画面を作り上げていく行程は、
ほかの画材では体験したことのない楽しさを感じます。
それはパステル画が持つ最大の魅力だと思います。
ですが、美しい粒子の塊であるパステルで描き進めていくうちに
色々な問題に直面しそれ以上描き進めなくなることがあります。
それは画面への定着の問題であったり、粒子の粉が混ざりすぎて濁ってしまったり、
最後にバックの描き方に悩んだり、バックとモチーフの境の描き方であったり、
もっとハイレベルな問題として画面の空気感が出ない、
美しい光が画面に出ないなど人それぞれの問題が出てきます。
本書ではそのようなパステルの悩みを解決するテクニックと、
パステルの選び方、下地の作り方などをレクチャーしたいと思います。
また、パステルの種類と特徴、パステル画に合う紙の種類、
色々な道具のよりよい使い方、などをご紹介しながら、
描く対象によって選ぶパステルなどを細かくレクチャーします。
そして構図の入れ方、空間と光の作り方なども参考にして頂きたいと思います。
パステルの起源はイタリアルネッサンス期にさかのぼります。
先人の画家たちもパステルと紙の接着などに悩んでいたと考えています。
いかにパステルの持ち味を活かす生き生きとしたパステル画を描いていくか、
みなさまも先人の画家たちのように色々な下地作りを楽しんで、
バラエティーに富んだパステル画を描いて頂きたく本書を書かせて頂きました。
私の技法が少しでもみなさまのお役に立てば幸いです。
高木 匡子
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆第1章 ワンランク上を目指すための基本のおさらい
*ポイント1 パステルの使い分けとパステル画に使える画材を知る
*ポイント2 紙の種類と使い分け方を知る
*ポイント3 点描画はパステル本来の美しい発色が活きる
・・・など全9ポイント
☆第2章 仕上がりに差が出るバック作りのコツ
*ポイント10 ローラーは何回も転がさずむらになるように塗ると空気感が出る
*ポイント11 ジェッソをかけてパステルを流すと面白い効果が出る
*ポイント12 描きづらい紙はジェッソで下地を作ると改善されデザインも楽しめる
・・・など全10項目
*コラム パステル画の下地について
☆第3章 もっと上手に静物画を描くコツ
*ポイント20 余分なパステルの粒子を洗い流すことで絵が濁らず複雑な色が出る
*ポイント21 いったんモチーフを取り外すことで隠れて見えない部分を正確に捉える
*ポイント22 吊るされたモチーフは紐に吊るされた部分を中心に描く
・・・など全14項目
*コラム パステル画で静物画を描くこと
☆第4章 もっと上手に風景画を描くコツ
*ポイント34 下地作りでは表現したい空気をイメージしながら大気の流動を描く
*ポイント35 空に緑色を入れることで自然との一体感を出す
*ポイント36 木炭で構図を決めたらフィキサチーフをかけてデザインを定着させる
・・・など全7項目
*コラム パステル画で風景画を描くこと
☆第5章 もっと上手に動物画を描くコツ
*ポイント41 全身を描くときは骨格を意識する
*ポイント42 重ねた色が濁らないように強く擦りすぎない
*ポイント43 同じ動物でも頭の形や顔の長さなどの違いを描き分ける
・・・など全5項目
*コラム パステルの特質と定着と保存
※ 本書は2018年発行の『この一冊でステップアップ! パステル画 技法と表現力を磨く50のポイント』を
新版として発売するにあたり、
内容を確認し一部必要な修正を行ったものです。

ふんわりやさしいパステル画 [ 船本清司 ]

本書は、新しいパステル画材「パンパステル」を使って、スポンジやチップで、まるでメイクをするように楽しくふんわりと描く、パステル画の入門書です(パンパステルは、ソフトパステルでも代用可能です)。大きく見やすい写真と文字で丁寧に手順を追い、「パステル画を描くのは初めて」という方にも分かりやすく解説しています。パステルは、水を使わず、混色も自由自在。また、消しゴムで簡単に消す事ができるなど、大変扱いやすい画材です。巻末には便利な下絵も収録で安心! ふわふわとしたスポンジを手にもって、楽しく気軽にパステル画の世界を楽しみましょう!
はじめに
道具について
本書で使う色
パステルの基本的な使い方
スポンジ類の基本的な扱い方
スポンジ類の使い分け・塗り分け
ちょこっとLesson 星
消しゴムの使い分け
細部は色鉛筆で
ステンシル技法
ちょこっとLesson さくら
飾ってみましょう!
Chapter 1{ 美味しいものたち }
Chapter 2{ 心のやすらぎ }
Chapter 3{ 花の香りにつつまれて }
Chapter 4{ 陽射しの中の風景 }
Chapter 5 { 私の部屋 }
Chapter 6 { 街を歩けば }
下絵の使い方
巻末下絵

すぐに始められるパステル画マスターブック [ 井手幹夫 ]

第1章 準備(パステル画を描くための画材/パステルとは?/パステル用紙を選ぶ)/第2章 描き方(パステルの使い方(表現手法)/制作の手順(制作の流れ)/境の認識、描き方/面の認識のとらえ方/人物画を描くために)/第3章 実践編(静物画を描く1(果物)/静物画を描く2(花瓶の花)/風景画を描く1(山の風景)/風景画を描く2(庭園)/人物画を描く1(肖像)/人物画を描く2(座りポーズ)/ギャラリー(パステル画参考作品7点))/第4章 資料編(パステルの種類/用紙の規格)
著者情報(「BOOK」データベースより)
井手幹夫(イデミキオ)
1948年東京生まれ。1973年武蔵野美術短期大学美術科卒業。1987年群炎美術協会(公募団体)会員。2008年ジョイフルホンダカルチャーセンター(パステル画)講師。2009年江戸川区くすのきカルチャーセンターパステル画嘱託講師。2011年現代パステル画協会一般佳作賞受賞。2011年チャンスカルチャーセンター(パステル画)講師。2011年パステル絵画会(公募団体)審査委員委嘱(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

手軽でたのしい ふわかわパステル画 バランス・立体感・色彩 3つのカギですぐ上手くなる【電子書籍】[ 中村友美 ]

絵の具よりも手軽で、失敗しても消しゴムで消せるパステル。
画用紙にパステルをのせて指で塗り広げれば、やわらかな色がふわっと広がります。
特別な技術はいらないので、初めてでもすぐに描きはじめられるのも魅力です。
本書では「構図のバランス・立体感・色彩テクニック」と、絵画の基本である3つのカギをベースに丁寧に解説。
この3つのカギを使って、だれでも描きたいものが描けるようになります。
また、塗り広げるだけじゃない、パステルにはたくさんの技法があります。
パステルアーティストとして活躍する著者の、ふんわりと可愛らしい魅力的な作例とともに、表現の幅もいっきに広げればもっとパステル画を楽しめます!
メッセージカードや季節のお便りに使える、季節・イベントに合わせたイラスト集も掲載。

パステル初級レッスン (みみずく ビギナー シリーズ) [ 視覚デザイン研究所・編集室 ]

身近なモチーフで、描き方をわかりやすく解説。パステルの手軽さと発色の良さ・色みの温かさなど楽しい世界を紹介します。
初めましてパステル/パステル素材の料理法/モチーフ別上達のポイント

 

やさしいパステル画 基礎ー色・構図・対象の選び方 [ ジェラルディン・クリスティー ]

本書は、パステル画に必要な基本テクニックから上級スキルまでをマスターするのに役立つ実戦的な技法書。
画材/描画テクニック/色/パステル画のテクニック/静物画/風景画/都市風景画/動物画/人物画

すぐ上手くなるパステル画の描き方?花、動物、人物、風景、イメージをていねいに手順を解説し上達へ導く

パステルアート 作例にチャレンジ 入門シリーズ/フォーラム11(編者)

パステル画の入門書。画材の選び方から基本技法、中級程度の制作までを豊富な作例でわかりやすく解説。巻末にそのまま描ける下絵付画用紙付き。

パステル画ノート (みみずく アート シリーズ) [ 視覚デザイン研究所・編集室 ]

パステル画を気楽に描くことを基本に、4名の画家のスケッチから完成までを解説。 50作以上の豊富な作例に基づいて、基本的な描法が容易に理解できる。

パステルで風景スケッチ 青空の下がアトリエ! [ 松川佳代 ]

画材紹介から、色と構図についての基本、模写によるレッスン、野外スケッチの実技解説まで、初心者の方を親切丁寧にガイドします! 手軽でありながら奥深い「パステル」という画材を通して、「私にも描けた! 」という満足感を体験して下さい。
内容(「BOOK」データベースより)
手軽なのに、奥深い!パステルは、魅力的な画材です。描く、ぬる、混ぜる、伸ばす…が、手加減で自由自在。重ね描きができ、修正も容易です。道具立てがシンプル、短時間で描けるので、野外スケッチにもぴったり!ソフトパステルならではの美しい発色を楽しみながら、心ひかれる風景を描き上げましょう!
著者について
1979年、東京都生まれ。2002年3月、多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻卒。2002?2007年は油彩画を中心に制作。2007年より国営昭和記念公園(東京都立川市・昭島市)のパステル風景画を描き始め、同公園にてポストカードやカレンダー等を販売。個展活動とともに、2010年よりよみうりカルチャーにてパステル画の指導を始める。現在、描いたパステル風景画は1100枚以上。その他、静物画も制作。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松川/佳代
1979年、東京都生まれ。2002年3月、多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻卒。2002~2007年は油彩画を中心に制作。個展活動とともに、2010年よりよみうりカルチャーにてパステル画の指導を始める。現在、描いたパステル風景画は1100枚以上。その他、静物画等も制作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)