雑誌「セラピスト」2023年6月号にパステルシャインアートの記事が掲載されています。

雑誌「セラピスト」2023年6月号にパステルシャインアートの記事が掲載されています。

当サイトは記事内にアフィリエイト広告を利用しています。
オンライン学習プラットフォームのUDEMY(ユーデミー)

数は少ないですが、オンライン学習プラットフォームのUDEMY(ユーデミー)にもパステル画を学べるコースがあります↓

UDEMIY(ユーデミー)でパステル画を学ぶ

icon

雑誌「セラピスト」2023年6月号にパステルシャインアートの記事が掲載されています。

京王八王子駅徒歩2分 パワーストーンスクール&ショップ アロマヴァンヴェールです。
当店では、パステルシャインアートの講座も行っています。

雑誌「セラピスト」2023年6月号にパステルシャインアートの記事が掲載されています。
「パステルシャインアートとは」という基本的なところが、開発者の
一般社団法人 日本パステルシャインアート協会 代表 江村信一さん
副代表 西川 眞知子さん
によって語られていますので、興味のある方はぜひ。



世界でいちばん簡単な絵の描き方 パステルシャインアート入門【電子書籍】[ 江村信一 ]

幼い頃は、誰もが楽しく絵を描いていたはずです。ところが、大人になるにしたがって絵を描かなくなります。才能がない、下手だからとあきらめてしまうからです。また、小学校の図工の時間に先生から作品を評価されなかったため、絵が嫌いになった人もいるのではないでしょうか。しかし、あきらめる必要はありません。「パステルシャインアート」は、誰でもすぐに描けて、失敗のない手法です。パステルを削って粉にし、指やティッシュ、カット綿で画用紙に粉を塗り込めるだけで、グラデーションを美しく描けるからです。また、デッサンを必要としないため、感性だけで描くことができるからです。「本当に世界でいちばん簡単なのか?」という疑問もあるでしょうが、本当です。絵心のない担当者が、たった10分で絵が描けたのですから。あなたも、今日からアーティストです!

一瞬で絵心の扉を開くパステルシャインアート 世界でいちばんやさしい絵の描き方【電子書籍】[ 江村信一 ]

幼い頃、楽しく絵を描いていた光景が心の中に残っていませんか。また素敵な絵を描いてみたい。でも、才能がないから、絵がヘタだから、久しく描いたことがないからと遠ざかっていませんでしたか。パステルシャインアートなら、誰でも簡単に描けて、何より自分がその絵に感動します。見た人も、素敵!と自然に喜んでくれます。そうしてどんどん笑顔の輪が広がっていきます。日野原重明・聖路加国際病院理事長も推薦。

10分で描けるセラピ-ア-ト入門 脳を活性化させるパステルシャインア-ト /JTBパブリッシング/江村信一(単行本)

この本では、当店「パワーストーンスクール&ショップ アロマヴァンヴェール」が1ページ記事を担当しています。
「虹と天使」の描き方を解説しています。
パステルシャインアートとは、15cmの白い正方形フレームにテープでマスキングし、粉にしたパステルを伸ばしてぼかしながら描く、ふんわりとした優しい光の絵です。誰でもわずか10分で素敵な作品が描けるので、絵の苦手な人こそ体験して欲しいアートであり、すでに全国で2〜102歳まで10万人以上が体験しています。パステルの優しい色は、筋肉の緊張を、また柔らかくぼかしたグラデーションは、心を和らげる作用があるとされ、ストレスを軽減し、リラックス効果も期待できます。絵を描くことは脳を活性化させ、アンチエイジングやボケ防止にも役立つため、パステルシャインアートは介護施設での高齢者用プログラムなどにも最適です。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
たった10分間のかんたんアートで脳と心がみるみる若返る!

目次(「BOOK」データベースより)
1 10分で描くセラピーアートとは(10分で描くセラピーアート「パステルシャインアート」/光トポグラフィで見るパステルシャインアートの効果/色の持つパワー ほか)/2 10分で描くための基本(画材の紹介/準備から絵のできあがりまで/8つの基本ストロークレッスン ほか)/3 10分でいろいろな絵を描いてみよう(満月/私の中の光(緑=調和)/中秋の名月ー雲の向こうには ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)
江村信一(エムラシンイチ)
大阪生まれ。ホリスティックアーティスト。1979年上京(株)サンリオ入社、キャラクターデザイナーを経て、1984年CIS設立。1995年パステルシャインアートをメソッドとして開発。日本児童出版美術家連盟会員

西川眞知子(ニシカワマチコ)
神奈川県横浜市生まれ。アーユルヴェーダ研究家。(株)ゼロサイト日本ナチュラルヒーリングセンター代表。上智大学外国語学部英語学科を経て、仏教大学にてインド哲学を学ぶ。約40年以上にわたり約30000人に講演・指導活動を行なっている

古賀良彦(コガヨシヒコ)
1971年慶應義塾大学卒業。1976年より杏林大学医学部精神神経科で臨床および研究に従事。現在同大学精神神経科主任教授。専門は精神生理学。脳波や脳機能画像を用い食品や香りが脳機能を改善する効果について研究している。NPO法人日本ブレインヘルス協会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

脳もこころも健康に 誰でも描ける! パステルアート (NHKまる得マガジン)

5分で描ける、世界でいちばん簡単アート!

「パステルアート」は、パステルの粉をのばすだけで誰でも簡単に描けるアート。子どもから大人まで幅広く楽しめ、絵心がなくても思い通りに描くことができる。ストレス解消や心の癒し、脳の活動が高まる効果もある。基本の描き方から応用まで、パステルならではの表現と技法を紹介する。