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AI動画の制作記録

AI動画を実際に作った記録です。何を指示して、何が出てきて、クレジットをいくら使ったか。数字は生成のたびに画面で控えたものをそのまま書いています。

最終更新 2026-08-19

作った記録(3件)

Seedance 2.5で15秒の動画を1本作ったら、1,849クレジット使った

Seedance 2.5で15秒の動画を1本作ったら、1,849クレジット使った

絵コンテを先に作り、Genspark経由のSeedance 2.5で15秒の縦動画を生成しました。指示との一致、キャラクターの一貫性、消費クレジットを記録しています。

2026年8月12日 / Seedance 2.5(Genspark経由) / 15秒・480×854 / 1,849クレジット

CodexでComfyUIを操作して、10枚の画像を10本の動画にした記録

CodexでComfyUIを操作して、10枚の画像を10本の動画にした記録

ConoHa AI Canvas上のComfyUIを、Codexからブラウザ越しに操作しました。準備、テスト、途中で出たエラーと復旧、どこまで自動化できてどこから人の手が必要かをまとめています。

作業日 2026年7月22日 / Wan2.2 Image to Video / 512×896・41フレーム

GensparkでMiniMax H3を使ってチャーハン動画を生成した記録

GensparkでMiniMax H3を使ってチャーハン動画を生成した記録

ストーリーボードと参照画像をGensparkに添付し、MiniMax H3で15秒の縦動画を生成しました。消費クレジットと生成待ち時間を記録しています。

2026年8月18日 / MiniMax H3(Genspark経由) / 15秒・1456×2544 / 2,179クレジット

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複数の生成モデルを1つの契約で使い分けたい場合は、Gensparkが候補になります。この記録もGensparkで作りました。

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